発表日:H22.5.22
再生ボタンは、ここをクリックしてください。 【再生時間:1分38秒】
○O.Mさんは伝道実践して、自分が青年会に入れたのは
沢山の先輩方の愛行のお陰と感謝した。
伝道練成会に参加したことがなく、
以前から興味があったので参加させていただきました。
一般練成会とは全く違う雰囲気で、 説明講話では、
「普及誌などを沢山配ることよりも、
それ以前に相手を祝福する気持ちが大切」
ということを教えて頂きましたが、
実際は、祈り形式などにとらわれ、とても緊張しました。
2日目は、気持ちも落ち着き、
相手宅の幸せを祈りながら祝福させて頂きました。
訪問先は留守、又は断られましたが、
最近愛行を全くしていなかった私は、
青年会での家庭訪問・普及誌愛行を思い出し、
無我で幸福を祈りながら愛行する喜びがよみがえりました。
また、私も青年会に入る前は、
影で沢山の方に家庭訪問や電話伝道をして頂いていたことを思い出し、
今の幸せがあるのも、
青年会の方達が愛行して下さっているお陰でもあったんだなと思い、
とてもありがたいなと思いました。
決意としては、今私は青年会で育成の役目を頂いているので、
いつも参加してくれる中高生を大切に、
広島の中高生がもっと幸せになってもらえるように、
祝福し、生長の家の素晴らしさを伝えていきます。




